top of page

震えるほど緊張する発表会に・・・2ヶ月で 大きな変化がありました

  • 執筆者の写真: MEGURU
    MEGURU
  • 2025年12月4日
  • 読了時間: 1分

MEGURU BREATH TRAININGの受講生さんに、

すごい変化がありました。  

・本番は緊張で指が震える

・会場に着いただけで疲れている

・1曲吹くだけで体力的に限界  

こうした悩みを抱えている方、

実はとても多いんです。  

今回ご紹介する60代Nさん

(フルート歴7年)も、

まさに同じ状況でした。  

ところが受講から2ヶ月で

大きな変化がありました。  

今まで感じていた緊張と

震えてしまうという悩みが

演奏が終わるまでなかった 

という驚きの変化だったのです。 

さらに、

発表会を終えたNさんは 奥さまから

「今までで一番良かった」 と褒められたそうです。  

本番直前に行ったのは

“とある呼吸法”。 

その結果、震えもなく

最後まで楽に演奏でき  

「いつもより綺麗な音で吹けて

とても嬉しかった」との声も。 

これは偶然ではありません。

呼吸×体幹の科学的アプローチで

“息が続く身体”に変わったのです。 

実際、受講生からは

✨ロングトーン+5秒

✨息切れしなくなった

✨音の安定感が違う 

と変化の声が続々! 

あなたも同じ未来を手に入れませんか?


最新記事

すべて表示
暇を埋めるだけの仕事で心身を壊した

20代後半。 私は、とにかく忙しかった。   結婚式の演奏、   レッスン、   赤字のコンサート。     でも、 まだ足りないと思っていました。     フルートのレッスンは、   学校や会社が終わった 夕方以降に需要がありました。     平日の昼間は あまりレッスンの需要が ありませんでした。     「昼間も働きたい」       そう思って、 幼児の音楽教育に 興味を持ちました。  

 
 
 
1日働いて、ギャラが500円だった

大学院を卒業して、 私は 「首席なのにニート」 でした・・・。   プロオケのオーディションは、 落ちました。   大手音楽教室の採用試験も、 落ちました。   ある日、 大学院の掲示板に 音楽教室の求人が出ていました。   大手ではありませんでしたが、 縋るような気持ちで 応募しました。   採用されました。   音楽教室での仕事は、 生徒へのレッスンと、 発表会のサポートでした。   12月、

 
 
 
首席で卒業したのにニートだった

ジストニアになってから 皮肉なことに   今まで 「ノーミスでどんな難しい曲でも 完璧に吹ける私」   というものは   どこにも存在しなくなっていました。     大学院を休学しようか 迷いました。     しかし、 休学したところで 指が治るわけでもない。     だったら このまま卒業しよう。     そう決めました。     D先生にも相談しました。     「ボクはそんな状態になったこと

 
 
 

コメント


bottom of page